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俺も最初は、登録したらすぐ何か起きると思っていました。でも実際に大事だったのは、送る数ではなく、相手のプロフィールを読んでいるかでした。
PCMAXは男性がポイント制で使うサービスです。だから、最初から広く送りすぎると、反応を見る前にポイントだけ減ります。
当時のメモ
登録初日は、とにかく画面を見ているだけで少し浮きました。地域で検索して、写真を見て、足あとを見て、誰に送るか迷う時間が長かったです。
最初に送った5通で反応があったのは、プロフィールに触れた文だけでした。「こんにちは」だけの文は、ほぼ空振り。喫茶店や休日の話に触れた文は、少なくとも会話の入口になりました。
この時点で、ポイントを使う前にプロフィールを見る癖をつけたほうがいいとわかりました。
検索で来た人向けの読み方
「PCMAX 体験談」や「PCMAX 初日」で調べている人は、登録後に何をすればいいかを知りたいはずです。俺も最初は、正解のテンプレ文を探していました。
ただ、最初に効いたのは裏ワザではありません。相手のプロフィールを読む、短く具体的に送る、返信がなければ追わない。この地味な確認です。
最初にやったこと
プロフィール写真を入れ、自己紹介に休日の過ごし方を書きました。趣味は「映画」「喫茶店」「ラーメン」のように、相手が返しやすいものにしました。
反応があった一通
反応があったのは、相手の自己紹介に触れた短い文でした。長文で熱量を出すより、「ちゃんと読んだ」と伝わるほうが返ってきやすかったです。
まとめ:最初の5通は、数より読み込みです
登録初日は、送ることより見ることが大事です。地域、ログイン状況、自己紹介、写真の自然さ。この4つを見てから送るだけで、無駄打ちは減ります。
タクヤの実用メモ
- 初日は広く送りすぎない。
- プロフィールに書いてある具体語へ一つだけ触れる。
- 返信がない相手を追いかけない。
- ポイントを使う前に、料金表と消費項目を確認する。
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