MENU

読みたい内容を選ぶ

PCMAXの日記・ひとりごとを使った話|生活感を置くメモ

PCMAXの日記とひとりごとで生活感を出す方法を扱う記事のアイキャッチ

PR(アフィリエイト広告)を含みます。18歳未満の方は利用できません

PCMAXの日記・ひとりごとは、長い自己紹介を書く場所ではなく、プロフィールに出しにくい日常を一言だけ置く補助として使いました。最初に書いたのは、休日に食べたラーメンの話です。

目次

日記・ひとりごとは「会話のきっかけを置く場所」だった

検索して相手を探し、毎回こちらからメッセージを送る形だけだと、返事がない日に疲れました。そこで、検索とメッセージだけに寄せず、短い日記やひとりごとを置き、足あとから相手を見に行く入口も使いました。

日記を書けば返事が増える、という話ではありません。相手がプロフィール以外からこちらを見るきっかけと、自分が検索以外から相手を見るきっかけを増やすための使い方です。最初のメッセージは登録初日のメッセージ、探し方はキーワード検索に分けています。

PCMAXを検索してメッセージを送る日と、日記を一言書いて足あとを見る日に分けた図
検索と送信だけを続けず、日記・足あとを見る日を分けました。

最初に書いたのは、休日に食べたラーメン

最初の日記は、休日にラーメンを食べたという短い内容でした。かっこいい文章ではなく、店名や細かい生活圏も書いていません。それでも、プロフィールの項目だけでは見えにくい休日の過ごし方は出せました。

書きやすかったのは、食べたもの、映画、散歩、喫茶店などです。詳しい場所や予定を出すのではなく、相手が一言返しやすい話題だけにしました。プロフィール側の整え方はプロフィールの作り方、年収表示の考え方は年収表示のメモで確認できます。

普通の一言に、具体語を1つ置く

「休日でした」だけでは会話の入口が少ないため、「休日にラーメンを食べました」のように具体語を1つ置きました。盛った体験や強い誘い文ではなく、自分が実際にしたことを短く書く形です。

日記から反応があっても、すぐに会う話や外部連絡先へ進めるとは決めませんでした。つぶやきや掲示板も見る時はつぶやき・掲示板ルート、外部連絡先へ移る前はLINE交換の注意点に分けています。

休日でしたという抽象的な一言にラーメンという具体語を一つ足した例
長く書かず、実際にしたことを示す具体語を1つだけ足しました。

メッセージを送る日と、反応を見る日を分けた

毎回すべてをやろうとせず、検索してメッセージを送る日と、日記・ひとりごと・足あとを見る日を分けました。PCMAXを開くたびに送信先を探し続ける形をやめると、使う時間を区切りやすくなりました。

送る時間を決める時はメッセージを送る時間帯、複数サービスを行き来して会話が混ざる時はPCMAXを主力にした理由を参照できます。ポイントを使う前に料金とポイント、利用前の確認は使う前の確認、全体の体験はPCMAX実録レビューにまとめています。

この使い方で決めたのは、日記を成果の出る機能として期待しすぎないことです。普通の一言に具体語を1つ置き、検索以外の入口として使い、送る日と見る日を分けました。

PR / R18:この記事には成果報酬型の広告(アフィリエイト)を含みます。18歳未満(高校生を含む)は出会い系サービスを利用できません。料金・年齢確認・退会条件は、利用前に公式情報も確認してください。

目次